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アラフォー主婦、「老け」・「不美人」の落とし穴は、「歯茎」なのではと思うようになる。その5自分は歯茎が下がってないと思っていても、実はそれ歯石があるからかも。パルメザンチーズも大敵です。




まあかくいう私も、3~6か月ごとに歯石をとりに行くと、思ったより歯の隙間ができたりして、ちょっとショック受けたりするんですよね。



歯間ブラシやデンタルフロスでケアしていても、歯垢が歯石になって歯と同じ色になっていたりするから、取ってもらうと、ほんの小さな隙間ができてたりするんです。



でもこの期間がとても大事で、歯茎の中の歯石を取ってできた隙間をブラッシングで引き締めていかなきゃならないんですよね。




あんまりサボって奥の方に歯石がたまると、麻酔をかけて何回かに分けて取って行かなきゃいけなくなるので、ほんとマジメに通った方が良いです。




(レントゲンをとると、どの程度歯の根の方に歯石がたまっているかが分かります)




小さなことからコツコツと・・・って、小学校の夏休みの膨大な漢字練習だけじゃなくて、中年になってからもあれこれやらないといけないもんですね。。








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年齢で歯茎の上の部分が下がったのはもうどうしようもないけれど、これ以上悪くしたらほんと見映えが酷くなるので。




知り合いのスカンスカンになった歯の隙間とか見てると、本当に毎日サボらずやらなきゃ・・・!って気になります。。



あとまだお若くて周囲にそういう方がいない場合、、「歯茎 下がる」で画像検索すると、世にも恐ろしい画像が出てきたりしますので、勇気はあるけどデンタルケアの根気が無い方は是非どうぞ^^;。



でもその中ので、手術によって歯茎が戻った人の画像とかもあるんですよね・・・。



私は全然そこまでじゃないけど、思わずふむふむとみてしまいました。



あと一応、「歯ぐき活性化 おとろえてきた歯ぐきに。組織を修復して、歯周病を防ぐ」システマハグキプラスなんかも買ってみましたけど、どこまで効いているのやら・・・!?











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こういうのって、何割くらい戻るんだろう??



個人差はあるだろうけど、0.01%~2割とかある程度の数字を知っておきたいわ。



そうそう。悲しき中年・歯ぐき下がりあるある~をここの所で見つけてしまったので、ご紹介。



知人たちとイタリアンを食べに行ったのですが、お食事後・・・歯ぐき下がりの人たちは特に、隙間にパルメザンチーズのカスがたまりまくって、笑顔になるたびにその貯まり具合がクッキリ見えてしまって・・・(震。



若い時は 夜店のたこ焼き・焼きそばの青のりが大敵で、花火大会・お祭りデートの時注意☆なんてハナシがあったけど。。



中年は・・・特に歯ぐき下がりの中年は、パルメザンチーズが天敵になるんですね。。



ほんのちょこっとパスタにかかってるくらいなら平気かもしれないものの、そのお店は多めだったからかなあ。



しかもパスタか人肌かであったまったせいか、粉感がなくなってそこそこ大きい塊になって張り付いてて、、中々ホラーでした。




それから何回か他の店でもそう言うのを見てしまった時があって、人のふり見て我がふり直せじゃないものの、今後ちょっと自分でもきをつけなきゃ・・・と微妙な心境に。



青のりレベルじゃなくて歯の隙間にたまりまくってて、こ・・・こんなことがあるんだ。。見・・・見てはいけないものを見てしまった・・・と複雑な気持ちになりました(汗。








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プロフィール

七井。

Author:七井。
アラフォーの東京住まい。。

親類等のしがらみにしばられ数十年・やっと重圧から逃れた今、ふつーに自由に生きたい!と願う兼業主婦。

アラフォー・アラフィフファッション雑誌を読んでも軽く絶望するしかない「一般人」レベルの私ならではの視点で、いまどき四十路ファッション・ヘアスタイル分析などについて語ります。

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