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アラフォー主婦、同年代チェックをしながら美魔女について考える その3 /周囲の整形事情!?




ちなみに・・・アラフォー一般人ではありますが、周囲には意外とプチ整形してる方がチラホラいます。


ボトックスで顔が動きにくい人とか、「良いクリニック知らない?」と聞いてくる人とか、「ヒアルロン酸打ってるんだ-!」と自己申告してくる人とか。




初対面なのにカミングアウトしてくる人もいて、「時代も変わったなぁ」なんて思わずしみじみと思ってしまいました。



あとまだやっては無いけれど、ミニリフト?とか糸で肌を引っ張り上げるのとかどうなの~?みたいな話題が出ることも。



これは「でもリフトは金の糸(?)だから、MRIだかCTだかとれないんじゃなかったっけ?芸能人はそれでも良いお医者様の元で何とかなるのかも知れないけれど、一般人はやっぱ普通に長生き優先よね~。でも今はまた違う新しい手法があるみたい・・・!?」って感じで、みんな知識も曖昧な程度でした。



逆に、ある程度みんな詳しいのは、整形じゃないけど美容点滴とか美肌系のレーザー治療(フォトフェイシャル)とか・・・?




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レーザーも、「ニキビ跡とかの凸凹を消すフラクショナル(?)は痛いのに若い子しかあんまり効かないみたいー」とか、これは視力だけど「レーシックはアラフォーは断られるのよね」(全部が全部そうかは不明)という自虐的な情報に詳しかったりとかも^^;;。




美容の世界でも、アラフォーは微妙な立場なのでした。。



そう言えば、最初は美容点滴くらいの記事しか載せてなかった女性誌も。最近は美容系以外の普通のファッション誌でも シワ取りとかのプチ整形、平気で載せるようになりましたよね・・・。



ただ、お金と人脈を持っている芸能人でも結構崩れちゃってる人がいたりするから、、中々勇気は要りますよね。。



先日、昔 表紙も飾っていたような奇麗なモデルさんが、極端にいじりすぎておばあちゃんみたいに崩れていたのを見て、衝撃を受けてしまいました;;;。



厳しい世界だから・・・色々固執しすぎちゃったのかなぁ。。






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かたや、じゃあ自分が整形したいかというと・・・うーん、定期的にメンテナンスとか大変そうだしなぁ。



それよりもせっかく医学が発達してるんだから、もっと簡単に、痛くない感じでキレイになれたらいいのにな~とか現実逃避してしまいます。



アラフォーになると瞼がさがってくるせいで、二重の幅がせまくなっちゃうんですよね。



まつエクみたいに1ヶ月位つけたままにできる、防水の・負担の無い皮膚の接着剤・医療テープでも発明されたらいいのにな~。



髪の毛位の太さで皮膚を固定できたら、楽なのに。



そうしたら下がってきた分のまぶたとかもっと太いラインにしたり、フェイスラインを上にちょこっとだけ留めて引き締めたりできるのにな。



顔以外の整形だと、周囲では脂肪吸引はたまに居るけれど、豊胸は今のところ居ないかな。



脂肪吸引の話は・・・中々インパクトがありました(^^;。(バンテージの話とか、術後の話が特に)



アラフォーになると胸にお肉が欲しい!と言うより、お腹や腰回りのお肉が要らない!!と言う人の方が断然多いかも。


あとこの世代は子宮筋腫・乳がんの確率があがるイメージなので、検査(マンモ等)がうけにくくなるような手術はしたがらないみたいです。



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ジャンル : 結婚・家庭生活

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プロフィール

七井。

Author:七井。
アラフォーの東京住まい。。

親類等のしがらみにしばられ数十年・やっと重圧から逃れた今、ふつーに自由に生きたい!と願う兼業主婦。

アラフォー・アラフィフファッション雑誌を読んでも軽く絶望するしかない「一般人」レベルの私ならではの視点で、いまどき四十路ファッション・ヘアスタイル分析などについて語ります。

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