2017-08-21(Mon)

    アラフォーになってまで、友人とバッグがバッティングするのは恥ずかしいけれど。その3




    「そういう人たち」は、ものすごくデザイン性の高いものを持ってるのかな!?



    それともバッティング回避で特注・・・!?



    もしくは、和光とかミハマみたいな日本ブランドで、目立たないけれど質は良い・・・みたいなのがお好きなのかしら。



    知人で外商がついていた人は、全然お洒落に興味なかったり・・・

    お花にばかり興味があって、家中をいつも生花で飾りまくってたり。

    宝石の「石」だけに興味があって、石ばかり集めていたり。







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    人それぞれ過ぎて、いわゆるファッション命!な人はいなかったんですよね。



    あの手のウィンドーに飾ってあるようなデコラティブな服を着るオシャレピープルって、リアルでは会ったことなくて。



    実際どうなんだろう・・・と、想像が膨らみます。



    あ、だいぶ話が脱線してしまいましたが。



    話を元に戻しまして、アラフォーになってまで友人とバッグがバッティングするのは恥ずかしい・・・!



    けれど、友人達の「ステディブランド」の残り、空白地帯には、そんなにいいものがなかったりするしで、紆余曲折の上最近 アクセサリーに興味が向かってしまったのですが・・・。







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    量産型女子大生でなくて、量産型アラフォーマダムだからこそ、友人とバッグがバッティングしないほうが良いんだな・・・って光景をなんどか見たので一応、ご報告。




    量産型女子大生だと、たまたま「おそろ」になってしまっても、例えば片方がすごく美人で片方がその正反対・・・とかでない限り、、まあまだ「見れる」と思うんです。



    でも四十路でたまたま「おそろ」になると・・・その二人の実際の年齢差がそれほどなくても、「老け具合」がめちゃめちゃ違う事とか、

    「今までの生き様」が顔に出ててその人の印象をものすごく左右したりする事とか、

    カバンだけじゃなくて髪・爪・服・肌・靴等々にどれだけ気をつかって、全体的にお洒落に配慮してるか・・・とかの差が非常~にくっきり出る事がありまして。



    同じものを持っているだけに、その差が歴然と・目の当たりになった事が・・・^^;。



    私だけが感じたんじゃなくて、他の人も言っていたので・・・冗談抜きですごかったです(汗。



    普段、あんまり「老い」とか気にしないようにしているけれど・・・アラフォーってたった2・3歳でも老けがぐっと違ったり、同い年でもかなり差があったりするから、、ほんと酷だなあと(涙。



    年を取ると、こんな危険性もあるんだな・・・ってしみじみ思ってしまいました。



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    プロフィール

    七井。

    Author:七井。
    アラフォーの東京住まい。。

    親類等のしがらみにしばられ数十年・やっと重圧から逃れた今、ふつーに自由に生きたい!と願う兼業主婦。

    アラフォー・アラフィフファッション雑誌を読んでも軽く絶望するしかない「一般人」レベルの私ならではの視点で、いまどき四十路ファッション・ヘアスタイル分析などについて語ります。

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