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アラフォー主婦、40代・50代の知人のヘアスタイル事情について改めて恐怖を覚える。その1




以前、アラフォーヘアスタイルについての記事を何頁か書きましたが・・・その後も、常に四十路の髪型については考えています。



と言うか、考えさせられています!!!




だって・・・肌や体力の衰えもあるけれど、日々周囲の同年代も変化していくし・頭髪事情についてビビっている人が多いし。



例えば、よく会う私の知り合いだけでも・・・35~55歳くらいのその人達は、日々毎日等間隔に老いて行くわけじゃ無くて。。



この記事 アラフォー主婦、同年代チェックをしながら美魔女について考える その2でも書きましたけれど、



女は7の倍数の年齢でガクッと急激に老け込むものなんですよ(特に、30代以降はめちゃくちゃ顕著)。







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イメージで言うと、砂時計がサラサラと流れ落ちて減っていく・・・



砂時計



とか悠長なものではなくて、達磨落とし



ダルマ落とし



のハンマー振り上げタイムが突然やってきて、ゴン!ゴンッ!!と叩かれて「間」を抜かされ、大事な何かが減っていく感じでしょうか(涙。



だから、自分にその「達磨落としタイム」がまだ来ないタイミングでも、友人にはドン!っと来たりするので・・・。



その「激変」を目の当たりにしたりするので・・・





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特に、知人が太陽光の下に(日傘とか無しで)ふっとさらされた時や・・・



私より先に下りのエスカレーターに乗ったときなんかに、、、



エスカレーター




前髪や後頭部・頭頂部に・・・ハッ!!!!!!とする事があったりして。




お化粧をするときに真っ正面から鏡で自分の髪の毛を見たりしても、これって分からないんですよね・・・。





せいぜい持っていても、三面鏡くらいだから日々自分の頭頂チェックなんてできないものね。



要警戒ゾーンは、生え際だけじゃないのに。



女性も、男性みたいに結構頭頂から薄くなる人いるのに。





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テーマ : 主婦のつぶやき
ジャンル : 結婚・家庭生活

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プロフィール

七井。

Author:七井。
アラフォーの東京住まい。。

親類等のしがらみにしばられ数十年・やっと重圧から逃れた今、ふつーに自由に生きたい!と願う兼業主婦。

アラフォー・アラフィフファッション雑誌を読んでも軽く絶望するしかない「一般人」レベルの私ならではの視点で、いまどき四十路ファッション・ヘアスタイル分析などについて語ります。

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