アラフォー主婦、クレンジングでも舌戦になって、余計迷子になる(笑)。その4




    しかも、世には「いっぱい泡立てて洗わないと汚れが落ちない」説が普通にあるじゃないですか。



    まあ確かに、泡立ってないよりは泡立ってる方がおちも良いし・摩擦と言う意味での肌への負担もないのかもしれませんが。



    でも・・・エマルジョンタイプのファンデを使っているので、スポンジを洗おうとすると・・・いくら泡立てても、落ちないんですよね。



    泡立ちが少ないのかなと思って泡立ちネットを使っても、ほとんどびくともしない。






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    だけどクレンジング&洗顔フォームの原液(?)を濡らしたスポンジに直に1・2センチ出して、そこに少し水を垂らして揉み洗いすると、取れるんですよね。。。



    これって、どういうこと・・・!?



    小さいパフ1に対してげんこつ大くらいの大きさの泡立ちをつくってみても、ダメでした。



    だったら、その泡立ちをつくる元であるフォームを直接つけて、揉み洗いした方が断然落ちる。。。





    ・・・で、そんな話を周囲にしても「泡立ててれば大丈夫、あとの毛穴の汚れは新陳代謝で淘汰されるんじゃない?」



    「もうこの歳になったら、毛穴がつまってニキビだらけとかもないしね!」と皆さん余裕な感じ。






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    特に、ブランドコスメ信者は「絶対に間違いない!」と自信満々で、全然動じてませんでした。



    なので、そっかあ新陳代謝ねえ・・・と思って毛穴を見てみると、なんか若い頃と違うところに角栓ができやすくなってるのよねえ。



    角栓は汚れやストレスだけじゃなくて加齢でもできるらしいから、そのせいなのかな。



    若い時は小鼻だったけど、唇とあごの間の凹んだところとかにできやすいんですよね。




    それで色々検索してみたものの、「結局この化粧品を売りたいから、このページを後付けで作ったんじゃないの?」ってサイトが多すぎてあんまりあてにならなくて。。




    それ以外にたまにマシなヒントがいくつかあったので、実践してそのうちレポしたいと思います。





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