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アラフォー主婦、「老け」・「不美人」の落とし穴は、「歯茎」なのではと思うようになる。その3歯茎のピーリングがあるらしい。




あとなんか面白いな~と思ったのが。



歯とか歯茎って意識が高ければ高いほど守れるかって言うと、周り見てるとそうでもないんだなあって。




中途半端に意識が高くて情報がちゃんとしてない人で、歯を強く磨きすぎて逆に歯茎が痩せちゃった人もいて。


強い力でのブラッシングは歯茎を傷つけて、退縮させちゃうんですよね。



縮むのは、授乳後の胸だけじゃないんですね。。(悲しき中高年)





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鉛筆を持つくらいの軽い感じで、ソフトに動かした方が良いみたいです。




間違ってもデッキブラシで床をこするかのような、激しいのはNG。



あと、固い毛 の歯ブラシや電動歯ブラシも、使い方によっては歯茎を傷つけてしまいます。



まあよくよく考えたら、お肌や目じりと一緒で、歯茎もやわらかい部分だもんねえ。



(足の裏とかとは違う)




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これも面白いなーと思ったのが、歯周病治療でレーザーを使って焼いたり、ピーリング剤で歯茎を綺麗にしたりすることができるらしく。。



(外科手術ってのもあるらしい・・・震)



ほんと、お肌と変わらない時代になってきましたね。



なんでも、歯茎に沈着した色素を薬・レーザーで除去するのは、「ガムピーリング」とか言うんだそうです。




薬剤は、エタノールを使って薄皮をはがしていくみたい。



お肌のケミカルピーリング:サリチル酸マクロゴールと、似たような感じなんですかね。




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プロフィール

七井。

Author:七井。
アラフォーの東京住まい。。

親類等のしがらみにしばられ数十年・やっと重圧から逃れた今、ふつーに自由に生きたい!と願う兼業主婦。

アラフォー・アラフィフファッション雑誌を読んでも軽く絶望するしかない「一般人」レベルの私ならではの視点で、いまどき四十路ファッション・ヘアスタイル分析などについて語ります。

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