アラフォー主婦、ブランドバッグの正解に迷う。。-ルイ・ヴィトン編その1




    久々に、このシリーズ。



    またしてもアラフォー一般主婦が、周囲を見てきた中で、在りのままに・勝手にブランドバッグを語ります。



    そうそう、このルイ・ヴィトンと言えばバブル期やらその後に一世を風靡したブランドで、ウェーイ~ちょいオシャレになりたい女子高生・大学生、



    はたまた新人OL・ベテラン会社員・主婦・ご年配のご婦人までもが結構な勢いでバッグを所持していたと思うのですが。



    ▼特に一時期、高校生や大学生が、通学にこのどでかいバッグを使ってた時期がありました。


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    今考えると、こんなに重いのを毎日、よく使ってたなあ・・・みたいな。。



    これぞ「おしゃれはガマン」って状態ですかね。。







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    でも最近は・・・そうでもないですかね。



    一時期は街中を見渡せば、前を向いても後ろを向いても右を見ても左を見てもルイヴィトン!って感じだったけど。



    今は、ちら・・・ほら・・・いるかなあ、位。



    とは言え、プリマクラッセやハンティングワールドなんかのほんっとに見なくなったブランドよりは、やっぱりなんのかんので持っている人が居たりするかなあ。



    あとあれだけの勢いを誇っていたのにそれがなくなっても店舗を維持していけるのは、マフラー・ストール・服・靴・時計などには依然愛好者が多いからかなあ・・・と勝手に思っています。




    ▼スマホケースやこういう小物類を愛用してる人、周囲のアラサー・アラフォー・アラフィフでも結構いますね。

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    小物だったらバッグほど重くないし、他のブランドより頑丈だし。



    それでいて、ネームバリューもやっぱりあるし。



    他の流行が廃れたブランドってそのブランドごとダサいイメージになっちゃうものなのに、ルイ・ヴィトンはモノグラムだけが純粋に時代遅れ・・・っぽいイメージになってるのかなあ。



    まあほんと、モノは頑丈だし個性的だから、バッグに罪があるのではなく、勝手に流行りすぎちゃっただけなんですけどね。。



    でも面白いな~と思うのが、白金・麻布・恵比寿・代官山あたりを歩いていると、モノグラムシリーズでも新しい目のを敢えて持っていて、



    それがまたオシャレに見える人もいるんです。



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