【3】でも、究極のアンチエイジングって、「○○過ぎない」事だと思う(笑)。老いを正面から受け止めないで、お得感を持つと良いらしい。



    それに通勤の道もいっつも同じじゃなくてちょっと違う道を歩くだけでも脳に刺激になると聞いたことあるし(※防犯には注意)、、道でそれだけ違うなら食べ物なんてもっと違うんじゃないかなあ?(多分)



    ・・・・・・なんかこの歳になると、それこそ整形でもしないかぎり「劇的変化」みたいなのはそうそう無いので


    (前も書いたけれど、40代ともなれば未開発の原生林状態で、一度も垢抜けた事も・磨いたこともない女性も中々いないので・・・


    となるとただでさえ老化してるのをさておいても、早々魔法がかかったみたいにV字回復ってしないんですよね)、


    そう言う「かもしれない」位の「お得感」って、何気に大事なんじゃないかなあと。






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    だって100点満点の若返りなんて、そうそう無い。




    余裕で合格点、なんて若返りすらも、そうそう無い。。。



    それなのに老いを深刻に感じ始めて正面から受け止め過ぎると、ほんとに気が滅入ってしまう。




    鏡見て溜息ばっかりついてると、気分までもが老け込むし。




    それをバネに美魔女道に突進できればそれもまたアリなのかもしれないけれど、そこまでは気張り続けられない小市民なもので。。



    それよりは、あれもこれも効いてるかも♪健康に良いのかも♪って、労力も大したことでもなくて・そんなに金銭的に無理でもないお得感にまみれてご機嫌になってるほうが、

    なんのかんのでヘルシーで良い気がするんですよね(免疫力的にも)。







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    それに、私より年上で元々体が強いわけでもないのにすごく元気で・ハツラツとしている人がいて、あんまりにも自然とパワーがみなぎってるからその人に秘訣を聞いてみたら、


    その人は一日30品目じゃなくてやっぱり1週間とか月単位でとにかく色々な物を食べるって言ってて(同じ三十品目を毎日食べるより、1週間かけて7×30品目・・・とまでは行かなくても、とにかくバラけさせて食べる。



    (実際は、せいぜい1週間で100~行って150品目前後らしい)



    (そんなくらいなら、できてるわ~と思うかもしれないけれど、それが出来ているかと言うよりはいちいち達成感を感じて上機嫌になったり、「身体に沁みる~♪」と感じることが肝心らしい)



    そしてその時、「こうしなきゃ健康にダメ」とか神経質に思わないで、外食を含めていいからメニューをマンネリ化しないで、いろんなものを食べるたびに「これでもっと健康になっちゃう☆」・「得しちゃった」と思うらしくて。



    さらに、旅に行ってその土地のモノ・特産品を食べると、よりすごくパワーアップになる、そんなイメージを持っているらしいです。







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